26. Øíjen 2006
I will miss...




There are normal thing at Stockolm.
I miss Tokyo, But I will miss Stockhom. I'm confused.
24. Øíjen 2006
I appered in Metro!


It is a good memory of staying Stockholm!
Lotta, Thank you taking a good picture!
Ola who is a witer at Metro is very smart.
When I go back Tokyo, I will borrow your article for my report!
If you can read Swedidh, Don't miss it!
http://metro.se/se/article/2006/10/24/10/0445-32/index.xml
19. Září 2006
Thinking about Sweden2 (Japanese only)
*TYO-IDのみなさんへ
ブログが更新されていないのは、MACが壊れてしまったせいです。と言い訳。。。
MACの修理をお願いしてもう20日くらい経ちますが、未だ復活日がわかりません。
帰国までに直ればいいやと思えるようになってきました。
日本では船橋に続いて神奈川にもIKEAができたそうです。
物価の高いスウェーデンで、とても価格が安いと感じられるのがこのIKEAとH&M。
ともにスウェーデン生まれの企業。
IKEAは主に家具などの住まいに関するプロダクトを提供している会社、
H&Mはカジュアルウエアを提供する会社。
不勉強な学生時代に、ドイツの昔のデザイン学校バウハウスの
"贅沢品ではなくて、大衆にデザインを"といった類いの理念を聞いて
なるほど、デザイナーの使命はそこにあるのかと頷いたことがあった。
人が生活していく中で必要な、衣食住の環境。
スウェーデンの代表的な企業が、"衣"(H&M)、"住"(IKEA)のまさに大衆に向けた
グッドデザインを担っているのが興味深い。
いわば、底辺のデザイン文化がH&MとIKEAなんだよなー、すごいなと。
そういう意味では、日本の"無印良品"も負けてはいませんが。
21. Srpen 2006
Thinking about Sweden (Japanese only)
英語だと「好き」と「可愛い」しか言えないので、日本語で。
スウェーデンに暮らして20日ほどたって、思ったことを忘れないうちに。
アーティストの友人が、スウェーデンに訪れたときの印象を
「デザイナーズシティだけど、アートが足りない」ってあっさり言ってた。
なるほど、彼は言葉少ないけれどいつも的確だ。
何を買っても25%の税金がつくけれど、政府が国民の生活を保証している。
そのコントールがよく行き届いてるのか、
みんな自分の生活に満足していて、気持ちにゆとりがある。
だから他人にも優しい。
イライラしてたり、落ち込んでる人がすごく少ないように見える。
ストックホルムほどの都会で、ホームレスや物乞いをほとんど見かけない。
アートって、往々にして負のパワーによって生まれたりするでしょう。
そんな負のパワーは生まれにくいんだろうなぁ。
例えば、グラフティをほとんどみかけない。
交通標識の写真をアップしたけれど、なんて上品な落書きかしらって思った。
グラフティに詳しい友人が言ってた。
その辺に捨ててあるスプレー缶を拾って、深夜に絵を描くのが基本って。
それって、人種差別や所得格差など、なんらかの不満が原動力で
それが表現に至ってるってことだと思う。
確かにアートは足りないけど、健全な生活に満足していて、
それを大切にしている気持ちの豊かな人たちがいるからこそ、
生活に身近なグッドデザインが生まれ、維持されているのだろう。
17. Srpen 2006
Japanese beer!

It's easy to eat SUSI in Stockholm.
(Salmon is very good.)
There are many Japanese restaurants.
But I didn't know that I can drink Japanese beer in Stockholm!
